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ManSteflat Diary

フラットコーテッド・レトリーバーのマンディとステラが、イギリスの野原を駆けめぐる。お馬さんも出てきますよ。

バドミントン・クロスカントリー、やっぱり、すごい!

さて、昨日の記事の続きです。
コースに沿って歩き出したら、ピピピッピ〜、と警告の笛がなり、お〜、パカッパカッという音が聞こえてきたと思ったら、馬が駆けてきて、障害物を飛び越えます。






走る、走る!

目の前で見ると、みな、とても大きい馬です。
横に並んだら、ティムくん(わたしがよく乗ってる乗馬学校のポニー)なんて、子馬にしか見えないかも。


木製の馬。

(つづきは、下の、続きを読む、からどうぞ。)


(以下、つづきです)
犬連れの人もたくさんいました。

さて、人気の「湖」に到着。
誰でも入れるパブを反対側から見たところ。ギシギシですね。

よく見ると、黒ラブと黄ラブちゃんもいる。
来年は、早めに到着して、あの場所を確保しなくては!



一方、こちらは、プライベートのブース。

やはり、スカスカで、ゆとりです。
このような人たちは、飛行機で飛んできて、このようなプライベートの場所で、ゆっくりとご鑑賞できるんですね。
いや〜、階級社会(笑
日本だったら、やっかむ人とか出そうだけど、誰も気にしていない様子。


バドミントン・ハウス。



ジャンプをもうひとつ。





前のジャンプのライダーもそうだけど、馬の前脚が地面に着地したときには、肩を後ろに引いてますね。
確かに、前傾したままだと、そのまま勢いで前につんのめりそう。
そして、次の瞬間には、またライトシートに戻ってます。
そしてそのまま、突っ走る。
すごい、筋力、さらにバランス感覚ですよね。
このコースは4マイルくらいで、それを10分か12分くらいで走るんだそうです。
その間に、いくつもの障害物を飛び越えて行きます。


目の前を駆け抜けて行きましたが、やはり、腰が浮いてますね。

水の中も走る!

か、かっこいい〜。



マンディもステラも、いろんな人になでてもらって、いい気分だったようです。


(注:マンディはノドが悪いため、リードはハーネスにつないでます。)


つづきは、また、明日。


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