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ManSteflat Diary

フラットコーテッド・レトリーバーのマンディとステラが、イギリスの野原を駆けめぐる。お馬さんも出てきますよ。

似合わなくても(?)気分は、ピンク!

下の写真は、昨日の夕方のお散歩時に撮ったものです。
マンディ、なにか、いつもと違ってませんか?





そうです、新しいハーネスを付けてます。



今回は、マンディにしてはめずらしく、ピンクにしてみました。
ネットでは、もう少し落ち着いたピンクだったんだけど、届いてみたら、実際にはかなり目立つ色です。
マンディって、ワイルドだし、女子にしては大きめなので、男の子と間違われる時があるんですよね〜。
ピンクだったら、女の子って思ってもらえるかな??


マンディは、喉の病気があるので、首輪はやめてハーネスにしてます。
でも、リードを付けて歩くときだけに使い、公園内でフリーランのときは、基本的に外すようにしてます。
(つづきは、下の、続きを読む、からどうぞ。)


(以下、つづきです)
このときは、ちかくに、とてもドロドロの水たまりがあったので、入りそうになったら急いで阻止しようと思い付けたまま。
本犬的には、やはりハーネスは付けてないほうが快適だろうけど、前のハーネスほどイヤじゃないみたいです。


ノドの病気といえば、冬から、よくも悪くもならないで、そのまま同じ症状。
朝起きて、伸びをするときに、ぐぅううう〜〜、という、例の低い音を出します。
でも、いまのところ、呼吸が苦しくてハァハァしたりするようなことは、ありません。


昨日は、お散歩時に、少し離れたところで、なにか草を食べていたんだけど、急に、ぐぅうぉぉぉぉお〜という、恐竜の雄叫びのような大音声を発したので、急いで近くへ行ってみたら、もう、しらっとしてました。
遠くにいた人も、音に驚いて、こっちを見てました。
きっと、肺に入りそうになって、おうぇ〜っと、吐き出したんでしょう。


お散歩も、時間は前より少し短めにしてますが、本犬は、楽しんでるようです。
観察してると、やはり、動いているときには肩が多少ギクシャクしてるときがあります。
さらに、立ってるとき、後ろ脚がときどき小刻みに震えてるし。
これらも、老化現象なので仕方がないけど、サプリを飲んでるので、そんなに目立って悪いわけではないように思います。


そんなわけで、アジリティも、ユルユルながら続けてますよ。
下は、先々週の写真なので、まだ、以前のハーネスを付けてます。



あらら、ハーネスがイヤで、ブルブルしてるよう。



そういえば、いまの学校でマンディもアジを始めて、そろそろ1年?
リタイアしなきゃ、と言いながら、ダラダラ、ゆるゆると続けてしまってます(笑
クラスメートの人たちが、フレンドリーで、楽しくできるのもあり。
ほんとタマ〜にたまにですが、イントラのLa さんに、ほめられることもあります。
でも、スピードはノロノロです。
先週は、できないということを忘れてて(笑)、シーソーに誘導してしまったら、お〜!できました!
一応、イントラさんが支えてくれてたんだけど、以前は上がらなかったのです。


ステラも簡単なクラスに入れてもらったので、いきなり、一番上手になりましたよ〜(笑


へっっへっへ〜



でも、周りはまだ、始めてから1年も経ってない犬たちばかりなので、自慢できません。
いまだにヘタッピ(わたしのせいだけど)なのに、笑顔だけは余裕のステラです。
あ、ちなみに、シーソーは、あんなに怖がってたのに、いまではすんなりできます(支えなしでも)。
続けてれば、そのうちできるようになるものなんですね。


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