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ManSteflat Diary

フラットコーテッド・レトリーバーのマンディとステラが、イギリスの野原を駆けめぐる。お馬さんも出てきますよ。

牡鹿は、どこにいるか、分からない?!

いつのまにか、12月。今年も、あと一月弱になってしまいましたね。
もう、すっかり、クリスマスの雰囲気ですね。
書いておきたいことはいろいろあったんですが、毎日慌ただしくすぎてしまい、3週間放置してしまいました。
でも、マンディやステラをはじめ、みんな変わりなく元気に過ごしてます。
ひさびさなので、ご挨拶の写真を。
マンディ:げんきですよ〜。




マンディもステラも、いつもの公園で毎日しっかりお散歩してます。
もう、4時には暗くなってしまいますが、ときどき、きれいな夕焼けが見れるんですよ。


<(つづきは、下の、続きを読む、からどうぞ。)
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(以下、つづきです)
さて、この公園にはたくさんの鹿が暮らしていますが、もう、交配の季節も過ぎ去り、牡鹿同士の争いはおさまってきてます。
が、やはり、あちこちに、1頭でたたずんでる場合があります。
突然、目の前に現れるので、心臓がドッキンと音を立てるほど、ビックリすることがあるんですよね。


先週も、こんなことがありました。
突然、ステラがワンワンと吠えたので、その先を見ると、おお〜、とても大きなツノを頭に乗っけた大きな鹿が、ほんの5メートル先から、こっちを、見てるではないですか!!
たまたま、わたしたちの横を歩いていた、犬連れのおじさま風の男の人が、すかさずステラに、「NO! NO!」と言ってくれて、ステラも、すぐに吠えるのを止めました。
ステラは、追いかけたりすることはないし(根がビビリなので、笑)、ただ、ビックリしただけのようでした。
マンディは、さすがベテラン(?)、ふ〜ん、っとチラッとそっちを見て、何事もなかったかのように、そのまま普通に歩き始めました。
とはいえ、3歳くらいまでは、面白がって、追いかけようとしたこともあったんですけどね。
あの、フェントンにならなくて、本当によかったです。
これは、少し離れてから、撮りました。
[f:id:ManSteflat:20131118142322j:image:w550]


こんなことがあるので、わたしも歩きながら、なるべく、あたりを見回して、鹿っぽいツノが茂みから見えないかどうか、いつも注意するようにしてるんですが。
これが、なかなか、紛らわしいのです。
枯れ草と鹿のツノの色や形が似てるので。
例えば、こんな感じ。
[f:id:ManSteflat:20131202112633j:image:w550]
この写真のなかに、牡鹿がいるの、分かります?


ぼんやりして歩いてはいられないのですが、でも、こうやって、周りに注意を払いながらお散歩するのも、脳(わたしの、笑)に刺激を与えることになって、いいかもです??
乗馬やアジリティのことも、すぐにアップしたいと思います。
ステラ:きたいしないで、まっててね〜。
[f:id:ManSteflat:20131129201132j:image:w550]
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